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2017年1月

シュザンヌ・フールマン精密模写(途中経過)

明けましておめでとうございます。まず、本年も例年同様、地域医療、専門分野(義歯)に尽力して参る所存です。そして、今年は二年ぶりのコンテスト復帰、足の治療で中断していた絵画の方も頑張ってみようと思っております。

つきましては、年末年始にかけて絵の師匠に指示を仰ぎ、少し作業を進めてみました。今後のために記録を残しておきたいので、画像を張り付けておこうと思います。直感であと100時間くらいはかかりそうな感じがしますが、ステップごとに師匠にチェックしてもらいながら、しっかり描き上げたいと考えております。

そして、自転車の方はと言いますと、大瀧製作所の大瀧さんにライディングフォームのチェックをしていただきまして、ハンドル、ブレーキレバー、サドルの位置を調整していただきました。乗り味が格段に良くなりました。あと、大瀧さんに指摘されて知ったのですが、アテナ11のパワートルククランクの引き抜きには専門工具が必要とのこと。早速調べたのですが、なんとカンパからは専用工具が出てない、、、他社の専用工具はあるようです。何事も見切り発車はいけませんね。肝に銘じたいと思いました。

それと、ようやくロードフレームのジオメトリーが決まりましたので、大瀧さんに作業を依頼いたしました。それまでは、アンカーのネオコットに乗っているつもりです。あと、新たな試みなのですが、ミカシマの新製品のオールウェイズというペダルを取り付けました。ピスト乗りが好みそうなタイプのペダルです。これにペダルストラップを付けてコンバースのスニーカーでヒルクライムにチャレンジしようと考えております。今までレーサーシューズにビンディングやトゥクリップは当たり前でやってきたので、まさに無謀とも言えますが新たなチャレンジです。週末にピスト専門店のブローチャーズさんにペダルストラップを買いに行こうと思ってます。Dsc_0107

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